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2006年06月05日

顔のむくみ対策

前日の夜に味の濃いものを食べたり、
お酒を飲みすぎた翌日や、生理前などは、
朝、顔がむくみやすくなります。

夜間は水平になって寝ているため、
起きている時間帯よりも、頭部に水分がいきやすく、
水分の入り込みやすい顔に
水分が入り込んで顔がむくんでしまうのです。

対策としては
日ごろから塩分を控えておくことが大切。

また、濃厚な味のものを食べながら
アルコールを飲んで寝るのも避けた方がよいでしょう。

それから、日ごろから運動不足の人も顔がむくみやすくなります。
運動することで、血管が丈夫になり、
状況に合わせて血液や水分の配分が上手にできる体になるのです。


朝、顔がむくんでいたら、
顔を軽くマッサージして血行をよくしてください。

その後、蒸しタオルで温め、
水で冷やすことを2回程繰り返すと
顔の皮膚の血液循環がよくなり、
水分が移動して顔のむくみがとれますヨ(*бーб*)b


「水分をたくさんとるとむくみやすくなる」
と、気にしている方もいるかもしれませんが、
実は、水分が不足した方がむくみやすいのです。

ですから、むくみ対策のためにも
水分補給はしっかりとおこなうようにしましょう。


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posted by ことこと at 21:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

目の下のくま対策

くまができるのは、疲れたりして
血行が悪くなっている場合がほとんど。

肌の細胞に、酸素や栄養分が充分に届かず、
さらに老廃物も取り除かれずに残ってしまっているのです。

肌を丁寧にマッサージすることを続けていれば
目の下のくまは消えます。

これは、マッサージによって血液の循環がよくなり、
細胞内に溜まっていた老廃物が取り除かれるため。

目の下は、皮膚がとても薄く、
皮膚の状況が分かりやすい部分なのです。


また、皮膚の表面の水分不足により
ごく細かなシワができ、そのシワの影が
肌の一部を黒く見せている場合も。

肌に水分をきちんと与えるスキンケアを心がけてください。


今後、目の下のくまを作らないためには

・充分な睡眠をとる
・疲労をためない
・ストレスをためない
・バランスのとれた食生活を送る
・禁煙
・適度な運動

当たり前のことばかりですが、
これらのことが、お肌のためにも
キレイな体型を作るためにも大切です(*бーб*)b



→マッサージ方法はこちら

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  6回分入っているのですが、1回分が多いので
  3回くらいに分けて使うと丁度いいかも。
  それでも充分潤ってます♪
posted by ことこと at 16:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

果物ダイエット

世の中には果物ダイエットなるものが存在するようですね。

朝食を果物だけにして、果物ならどれだけ食べてもいい、
とかいうものです。

確かに果物にはビタミンやミネラルが豊富に含まれていて、
毎日摂った方がいい食べ物なのですが、
食べすぎは禁物!

なぜなら、果物には果糖という糖分が多量に含まれているため。

果糖は、運動する時のエネルギーとしてなら優れていると言えますが、
運動もしないのにたくさん摂るのはオススメできません。

糖質ですから、摂りすぎれば当然脂肪として蓄えられますし、
果物だけという食事では、他のたんぱく質などの必要な栄養素を
補うことができません。

また、果物に含まれる栄養素の多くは、
摂り溜めができないため、果物を一定量以上に食べても
プラスの効果は期待できないのです。

果物は1日、可食部にして150〜200g程度
にしておくことが望ましいと言われています。
  (※可食部・・・皮や芯などの食べられない部分を除いた部分)

ちなみにリンゴ1個の可食部は160g程度。
みかん中1個の可食部は80g程度。
イチゴ1個の可食部は15g程度。


いつも言っていることですが、
バランスの摂れた食生活に勝るものはありません!
何事もほどほどが大切です(〃^ー^〃)b




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posted by ことこと at 06:51| Comment(2) | TrackBack(0) | ダイエットの誤解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

たるみ対策

たるみは、シワと同じように
UV−Aが真皮を攻撃することによって起こります。

真皮には、「コラーゲン」というたんぱく質の線維や、
「エラスチン」という弾力線維があるのですが、
これらの線維が、規則正しくからみ合うことによって、
皮膚の張りや弾力が保たれているのです。

ところが、UV−Aを大量に浴びると、
コラーゲンの構造がまばらになったり、
線維そのものが細くなります。

それと同時に、エラスチンが枝分かれしたり、
伸びきったゴムのようになってしまいます。
その結果、皮膚の張りや弾力が失われ、たるみが生じるのです。


UV−Aは、雲や窓ガラスなども通り抜けて、
皮膚の奥深くを攻撃してきます。
UV−Bを大量に浴びたときのように
肌がヒリヒリすることはありませんが、
UV−Aは確実に真皮まで到達しています。

くもりの日や、室内でも、
日光が入る場所では紫外線対策を万全にしておきましょう。



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たるみ対策のページを新しくアップしました(〃^ー^〃)b





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posted by ことこと at 13:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

シワ対策

シワなんてまだまだ気にならない
って思っていても、いずれは出てくるもの。

若いうちからケアしておくことで
最小限に抑えることが大切です(*бーб*)b


シワの原因となるのは、肌の水分不足。
表皮の角質層には、15%ほどの水分が含まれていますが、
この水分が蒸発してしまうと、肌が乾燥します。
この、肌の乾燥によってできるシワが主に小ジワです。

もともとの肌質が乾性だったり、
間違ったケアで皮脂をとりすぎていると、
肌を乾燥させ、小ジワとなるのです。

これに対し、深いシワの原因となるのが、肌の老化。
肌の老化は20歳を過ぎたころからはじまっていますが、
この老化を早めるのは、間違ったケアによる
新陳代謝の鈍化や紫外線(UV−A)による影響です。

他にも、いつも同じ表情筋を使っているためにできるシワもあります。


進行を抑えるには、紫外線対策とお肌の乾燥対策が必要。

紫外線は、波長の長さによって3つに分けられます。

・長波長紫外線・・・UV−A
・中波長紫外線・・・UV−B
・短波長紫外線・・・UV−C

シワの原因となる、UV−Aは波長が長いため、
UV−Bのように皮膚の表面だけでなく、
皮膚の深いところにある真皮にまで届きます。

皮膚の一番深い部分である「真皮」には、
皮膚の張りや弾力を保つ役割がありますが、
UV−Aを浴びることで、真皮の組織が異常を起こし、
皮膚は弾力を失って張りを保てなくなり、
たるんだ部分にシワができやすくなるのです。

残念ながら、壊れてしまった真皮の線維を元に戻すのは難しいのが現実。
ただ、紫外線から肌を守ることで、
少しでもその進行を遅らせることはできるのです。


お肌の乾燥への対策は、

洗顔後やお風呂から上がった後は、
すぐに化粧水と乳液をつけ、水分を保つようにすること。
何もつけないでおくと、どんどん肌の水分が蒸発し、
過乾燥を起こしてしまうのです。

また、洗顔時にごしごし洗いすぎると皮脂を落としてしまうため、
角質層のガードが取れて水分を逃がしてしまいます。
皮脂は、天然の保湿クリームなのでやさしく洗顔するようにしてください。



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シワ対策のページを新しくアップしました(〃^ー^〃)b






posted by ことこと at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

ニキビ対策

ニキビは、「毛穴がつまる」のが大きな原因。
毛穴をつまらせるのは、皮脂腺から分泌された皮脂や、
皮膚表面の汚れ、厚くなった角質などです。

そこに、ニキビ菌と呼ばれる細菌が作用して
炎症を起こすと「ニキビ」になるのです。

思春期に多いのは、ホルモンバランスが崩れて、
皮脂の分泌量が増えるから。
特に皮脂腺の多い顔のTゾーンや、胸、背中に多く見られます。




●皮脂の落としすぎは皮脂の増加につながる

洗顔の際は、ニキビ部分をゴシゴシこすったりせずに、
泡で包むようにやさしく洗ってください。
洗いすぎも禁物。1日2回で充分です。

皮脂を落としすぎてしまうと、
たりなくなった皮脂を補おうとして皮脂腺が活発になり、
さらに皮脂の分泌を促すことに。


●メイクは早く落とす

朝早くから夜遅くまで1日中ファンデーションを塗ったままでは、
ファンデーションの油分と分泌された皮脂とが混ざり合って酸化し、
汚れた脂分で皮膚をおおっているのと同じことになってしまいます。
当然、毛穴がふさがれて皮脂がつまり、ニキビが発生することに・・・

ファンデーションは、できるだけ早く洗い落とすように心がけましょう。
どうしても、夜遅くまで落とせない場合は、
一度きれいにメイクを洗い流してから基礎化粧品で整え、
メイクをしなおすようにするといいです。


●乾燥が原因のニキビ

ニキビは、肌がべたつく人にだけできると思われがちですが、
エアコンなどで乾燥した環境では、乾燥肌の人にもできます。

乾燥して皮膚の角質層のバリア機能が低下すると、
外からのちょっとした刺激によって、炎症を起こしやすくなります。
炎症が起こると、角質層が厚くなって毛穴をふさぎ、
外に出ようとする皮脂を中に閉じ込めて、ニキビができるのです。


●夜更かしをすると皮脂の分泌が高まる

夜更かしをした翌朝に、ニキビができるというのはよくあること。
これは、睡眠不足によってホルモンのバランスが乱れ、
皮脂の分泌が多くなるためです。

また、肌の新陳代謝は、「成長ホルモン」というホルモンが
深くかかわっていますが、この成長ホルモンは、
睡眠中に多く分泌されるため、夜更かしをしていると
肌の新陳代謝 も乱れてしまうことになるのです。


●バランスのよい食事を

チョコレートやナッツ類を食べるとニキビができやすいとは
よく言われることですが、個人差があり、
必ずしも全員に当てはまるわけではありません。
それよりも問題になるのは、食生活全体のバランス。
栄養バランスのとれた食生活で肌の新陳代謝を促すようにしましょう。

緑黄色野菜を多くとり、和食中心の食生活がオススメ。
同時に食物繊維もたっぷりとって、便秘を防ぐことも大切です。


●ニキビは触らない、つぶさない

ニキビをつぶすとニキビ菌が周りの皮膚にまき散らされて
炎症が広がります。
また、手で触ることによって細菌が付着し、
悪化したり、皮膚にシミが残ったり、
でこぼこの跡をつけることにもつながります。

自分でつぶしたり、手で触るのは避けてください。
また、髪の毛先が顔に当たったり、頬づえをつくのも
皮膚に刺激を与えて、ニキビを悪化させる原因にもなるので
注意しましょう。




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posted by ことこと at 22:56| Comment(3) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

ダイエット中のおやつ

「ダイエットをしているけど、空腹をどうやって我慢しよう」
と悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

そんな方は、
極度な食事制限によるダイエットは太る原因になる」
ということを覚えておいてください。

食事制限によるダイエットには、
・筋肉が落ち、基礎代謝が落ちる。
・メリハリのない体になる。
・食事を摂ったときの吸収率が上がる。
・疲れやすい。
・必要な栄養素が補えず、健康に悪影響を及ぼす。
・肌や骨がボロボロになる。

などなど、デメリットがたくさんひそんでいます。

食事制限で体重が落ちたところで、
キレイでもなく、健康でもないなんて
なんのために我慢したのか分からないですよね・・・・

食事制限をするなら適度におこないましょう。

と言っても、極度と適度の違いがあいまいに感じるかもしれませんね。
かと言って難しい数字を並べたところで、
そんな数字を意識しながら食事を考えるなんて、
なかなか続くものではありませんので
簡単に意識できる目安をあげてみます。

・食事を抜かない。
・ゆっくりよく噛んで食べる。
・満腹になるまで食べない。
・間食するなら、甘いもの(特に洋菓子)は避ける。

このくらいなら簡単に実行できるのではないでしょうか?

空腹を我慢するのは、ダイエットにはあまりよくありません。
お腹が空いたのなら、我慢せずに食べましょう。
その際、何を食べるかを気をつければいいのですd(-。・。)

単糖類(甘いもの)や脂質ばかりのものを食べてしまうと
脂肪として蓄えられやすいので、洋菓子は厳禁。

どうせ食べるなら、栄養素をたくさん含むものを食べたいものです。


→オススメのおやつはこちら




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posted by ことこと at 09:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月05日

口内炎

ゴールデンウイーク中、外食ばかり続いて
美容とは程遠い生活を送っている人は多いのではないでしょうか?
私もその一人ですが♪

1食を食べ過ぎてしまったら、
他の食事で調節しましょうネ(〃^ー^〃)b

さて、外食続きで何より気になるのは、
栄養の偏り。

そんなわけで、本日は口内炎についてお話します。

口内炎の原因として考えられるものは

・口の中の損傷や刺激
・食べ物の刺激
・ストレス
・栄養の欠乏

などなど・・・・

口の中の損傷や刺激
ぼんやりしていて口の中を噛んでしまったりして、
口の中に傷をつけると、口内炎になりやすくなります。

食べ物の刺激
ある特定の物を食べたときに、口内炎になる人もいます。
チョコレートやナッツなど、様々な食品が
アレルギー源となることもあるのです。

ストレス
多くのストレスがかかっている時は、
身体の免疫システムは影響を受けており、
体に多くのマイナスな影響を与えますが、
口内炎もそのうちの一つなのです。

栄養の欠乏
鉄分や、葉酸などのビタミンB群などが不足すると、
口内炎になりやすくなります。

外食などがつづいて栄養バランスの崩れた食生活が続いている
今の時期は、この栄養の欠乏による口内炎に気をつけましょう。

食事を改善できるのならそれが一番ですが、
無理なら、せめてサプリメントで不足分を補うようにしておきましょう。

ビタミンサプリメント



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posted by ことこと at 09:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

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2006年04月18日

筋肉痛は必ずしも必要ではない

トレーニングをした翌日に筋肉痛が起こると
充実感を感じますよね♪
でも、必ずしも必要ではありません。

筋肉痛は、以下のことが原因で起こると考えられます
・運動によって発生する、疲労物質(乳酸)の蓄積
・運動によっておこる筋肉の損傷
・筋肉の損傷を修復する時におこる炎症

筋肉痛は、ハードなトレーニングをした証拠かもしれませんが、
筋肉痛自体は筋肉の成長に必要な要素ではないのです。

筋肉に強い刺激を与えても
以下の点に注意をすれば、筋肉痛を最小限に抑える事はできます。

・採用種目を頻繁に変えない
・使用重量は、少しずつ重くする
・ウォーミングアップとクールダウンを行う

どんなに楽に思えても、痛みが無くても
重量や回数が進歩しているなら筋肉はついているということです。

筋肉痛にならないから効果がない、と思う必要はありませんよd(-。・。)
ただし、重量や回数に進歩が見られないのは問題ですがw


ちなみに、筋トレは、毎日おこなうのではなく、
休息を入れながらおこなうのが良い、とされています。

筋肉は、トレーニングによって破壊された筋繊維が修復することで発達します。
休息を入れないと、オーバートレーニング(過度の筋肉疲労に対し、
栄養補給と休養が追いつかない状態)となり、
期待通りの成果を出せなくなってしまいます。

修復に要する時間は、部位や運動の強度等によって異なるため、
一概には言えませんが、最低1日は休息日を入れるようにしましょう。

基本的に筋肉痛のある内は休息期間に充てるべきですが、
僅かな筋肉痛が残っている程度なら、トレーニングを行っても構いません。


ちなみに、筋肉痛になるまでの時間に年齢が関係する、
と考えている方は多いと思いますが、
筋肉痛のメカニズムを考えると、
決して年齢だけでは片づけられないことがあるようです。

時間的に長く繰り返し負担がかかる運動(ランニングなど)では速く発現し、
時間的に短く、大きな負担がかかる運動(筋トレなど)では、
発現が遅くなる傾向があります。

とくに、慣れていない運動をしたりすると、
1〜3日後に痛みのピークをむかえる“遅発性筋肉痛”におそわれます。

これらの運動の違いによるものを
年齢の違いによるものだと思ってしまっている場合も
あるのではないでしょうか?




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posted by ことこと at 10:06| Comment(4) | TrackBack(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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