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2007年04月19日

キレイナビ

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キレイナビは「キレイ」でつながる女性限定のコミュニティサイトです。
お友達を誘ったり、「キレイ」を通じてたくさんの人とお友達になりましょう。


さらにキレイナビはポイントサイトでもあります。
キレイナビを利用するとポイントが貯まり、
貯まったポイントに応じて様々な
「キレイグッズ」と交換することができちゃいます!

ポイントの貯めかたは・・・


 ●「ダイエット日記」をつける
ダイエットの強い味方!
体重や、その日に食べたものを記録して日記をつけることができ、
体重はグラフ化され、日記をつけるごとにポイントも貯まるので、
ダイエットを続けやすいです♪

 ●キレイに関する「レビュー」を書く
使ってよかったコスメやスキンケア用品、
エステやリラクゼーション、
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キレイに関することならなんでもOK!
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 ●その他
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posted by ことこと at 07:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

ニキビと食事

ニキビの原因としてあげられるものには
・ホルモンバランスの変化
・睡眠不足や夜更かし
・偏った食習慣
・ストレス
などがあります。

今日はその中でも食事について詳しくお話します♪

お菓子を食べ過ぎてニキビができてしまった、
という人はたくさんいるのではないでしょうか。

菓子類に多く含まれる脂肪分や糖分は、皮脂の材料となります。
ですから、これらを摂りすぎてしまうと
過剰な脂肪分や糖分によって皮脂の分泌量が増えてしまうのです。

また、脂肪分や糖分は、皮脂の性質を変化させ、
皮脂を皮膚の外へ排出しにくくしてしまいます。
つまり、毛穴に皮脂が詰まる原因になる、ということです。

更に、菓子類を食べ過ぎてしまうと、満腹感を得られるために
きちんとした食事がおろそかになってしまい、
栄養のバランスが偏ってしまうのです。

栄養のバランスが偏れば、
皮膚の健康が保てなくなるのは言うまでもありません。

●ビタミンAが不足すると、古い脂肪がたまってしまう、
 角化異常が起こりやすくなり、皮脂も詰まりやすくなってしまいます。

●ビタミンB群が不足すると、皮脂分泌のコントロール機能が
 低下したり、皮膚の抵抗力も弱まってアクネ桿菌が
 増殖しやすくなります。

●ビタミンCが不足すると、細胞の再生機能が低下したり、
 メラニンの増加が進んでシミができやすくなります。

こういった事態を避けるためにも
特にビタミン類はしっかり摂取するようにしましょう。

また、ニキビや肌のトラブルを招く要因になる
便秘を解消するため、食物繊維の摂取も心がけます。

一日30品目、とまでは言いませんが、
それを目指して、いろいろな成分をまんべんなく摂取してください。


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posted by ことこと at 21:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

美肌のためにすること

アナタは、お肌をキレイにするために何をしていますか?

いくら高価な基礎化粧品を使っていても
不規則な生活を送っていては美肌は手に入りません!

当たり前のことですが、
規則正しい食事、睡眠、適度な運動!

この三つを守ることに勝るものはないのです!!!d(>(ェ)< )


 ≪食事≫

偏った食事ばかりを摂る生活により
なんらかの栄養素が欠乏した、『プチ栄養欠乏症』に陥ると
肌の修復、再生能力が低下します。
そのため、ニキビ痕やその他の傷痕は消えにくくなってしまいます。

この状態の肌に対しては、どんな高価な化粧品を使用しても
あまり意味はありません。
肌細胞は、血流を通してそのほとんどの栄養分を吸収するのであって、
化粧品に含まれる栄養分から吸収できるわけではないからです。

例えば、ビタミンAやB群、必須アミノ酸などが欠乏すると、
肌の状態は悪化します。

特にビタミンB群の不足はニキビを悪化させるので注意しましょう。



 ≪睡眠≫

肌は成長ホルモンや女性ホルモンの低下にともなって老化するので、
ホルモンバランスを整えるよう、規則正しい生活を心がけましょう。

特に22時〜2時ごろの間は
皮膚の新陳代謝が最も活発に行われる時間です。

この時間に眠っていると、いっそうスムーズに新陳代謝が行われ、
つやとみずみずしさを保つことができるのです。

夜は遅くても24時には就寝し、
8時間程度の睡眠をとるのが理想的。

顔に触れる枕カバーやシーツ類を清潔にしておくことも忘れずに。
汗や皮脂で汚れた寝具類を使っていると、
肌にも汚れがつき、ニキビの原因になります。




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posted by ことこと at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

佐伯ちづ流 スキンケア

佐伯チズさんといえば、
「高い化粧品を使わずにお肌をキレイにする」
というケア方法を紹介している
とっても有名な方ですね♪

今日はその、佐伯チズさんのスキンケア方法を
簡単にご紹介します。

≪洗顔方法≫
過剰な洗顔は肌を汚くしてしまいます。
ダブル洗顔をしている方も多いと思いますが、
洗いすぎると必要な皮脂や保湿成分が奪われ、乾燥を招きます。
乾燥しすぎると、小じわなどの老化をひきおこすことになるので
ダブル洗顔は避けましょう。
メイクをしている場合は、クレンジングのみでOKです。

特に洗顔後、肌がつっぱって乾燥する方は、
ぬるま湯だけの洗顔で充分です。


≪クレンジング≫
ミルクやクリームタイプのクレンジングがオススメ。
まずクレンジングを手のひらに取って
指を使って少し暖めてから使用します。
顔に乗せてからは、こすらず
優しくマッサージするようにメイクを落としましょう。

メイクを落とす際はどうしても
アイメイクの色素が肌に残ってしまいます。
綿棒を使ってまつ毛や目のキワなど
細かい部分まで綺麗に落とすようにしましょう。
綿棒を使うことで色素沈着による肌のくすみを防ぐことが出来ます。

オイルクレンジングは肌に負担をかけてしまうので避けましょう。


≪スキンケア≫
洗顔後、(水かぬるま湯で素洗いでもOK)
化粧水をつけたら3分はそのままに放置します。
※3分おくことで、化粧水が肌になじみ美容液も浸透しやすくなります。

3分後に化粧水が十分浸透してから美容液を塗ります。
また3分経ったら乳液、またはクリームを塗ります。

この時の乳液またはクリームは「フタ」になります。
出来ればスキンケアの締めは乳液よりもクリームがオススメです。

しっかりとしたスキンケアをすれば化粧崩れの防止にもなりますヨ。

化粧水や美容液など、間隔をあけずに次々塗ってしまっては
お肌にしみ込む前に、お肌の上で混ざり合ってしまい、
それぞれの効果が発揮しにくくなってしまいます。




高い化粧品を使うよりも、
どう使うかが大切ですd(-。・。)

それでもやっぱり私のオススメは
エバメールかな♪




これは本当に良かったです。
夜しか使っていないんですけど、
朝、洗顔する時にお肌のさわり心地が全然違っていて、
すべすべで気持ちいいんです♪

朝は、紫外線カットもできる化粧品を使用して
紫外線によるお肌へのダメージを減らす作戦です(*бーб*)b



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posted by ことこと at 21:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

夏の快眠法

しっかりと睡眠をとることは
美容のためには欠かせないこと。

眠りの質が悪ければ、成長ホルモンの分泌も抑えられ
必然的に肌にも影響が出てしまいます。

成長ホルモンは、子供のからだや成長に一役かっているものですが、
成長期を過ぎた大人にとっても、新陳代謝を高める役割を果たし、
皮膚細胞の増殖などのメンテナンスをおこなってくれます。

この成長ホルモンは、
眠りはじめに深い眠りに落ちると、急激に分泌が高まるので
この深い睡眠をきちんととることが大切なのです。


しかし、これからの暑い季節は
寝苦しくなり、睡眠のリズムを崩しがちに・・・

暑さのために寝るときに下がるはずの体温を
うまく下げられずに寝つけなかったり
大汗をかいて明け方に目が覚めてしまったり・・・


からだにとって楽な温度は26〜28℃と言われています。

寝る前に寝室のクーラーで十分に部屋を冷やしておくか
寝入り初めの深い睡眠がとれるように
タイマーを使って睡眠リズムの1セット分の90分間だけ
クーラーをかけるようにすると、効果的ですヨd(-。・。)

ただし、一晩中かけたままは禁物。

明け方の4時くらいのもっとも体温が下がっている時に
寒くなりすぎて、夏風邪をひいたり、
次第に上がりはじめるはずの体温がうまく上がらず
起きた時に体がだるくなったりしてしまいます。

そんな状態が何日も続くと、体温調節能力が落ち、
自律神経やホルモンバランスにも影響がでてしまうのです。


暑くて掛け布団をはいでしまうような場合には、
抱き枕を使うこともオススメです♪

抱き枕があればお腹を冷やさず、
安心感も得られてよく眠れます(〃^ー^〃)b


ちなみに成長ホルモンは、
眠りはじめにノンレム睡眠まで達した時、まとめて分泌され、
それ以降の浅い眠りではあまり分泌されません。

ですから、「お肌のため」と言って長々と眠り続けているのは
単なる惰眠となってしまいます。

お肌のためには、眠りはじめの深い睡眠をきちんととりましょう。



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posted by ことこと at 20:36| Comment(1) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

目の下のくま対策

くまができるのは、疲れたりして
血行が悪くなっている場合がほとんど。

肌の細胞に、酸素や栄養分が充分に届かず、
さらに老廃物も取り除かれずに残ってしまっているのです。

肌を丁寧にマッサージすることを続けていれば
目の下のくまは消えます。

これは、マッサージによって血液の循環がよくなり、
細胞内に溜まっていた老廃物が取り除かれるため。

目の下は、皮膚がとても薄く、
皮膚の状況が分かりやすい部分なのです。


また、皮膚の表面の水分不足により
ごく細かなシワができ、そのシワの影が
肌の一部を黒く見せている場合も。

肌に水分をきちんと与えるスキンケアを心がけてください。


今後、目の下のくまを作らないためには

・充分な睡眠をとる
・疲労をためない
・ストレスをためない
・バランスのとれた食生活を送る
・禁煙
・適度な運動

当たり前のことばかりですが、
これらのことが、お肌のためにも
キレイな体型を作るためにも大切です(*бーб*)b



→マッサージ方法はこちら

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    【エバメール お試しセット】
  寝る前に塗っておくと、朝にはぷるぷるお肌に!
  現在使用中ですが、かなりオススメです♪
  6回分入っているのですが、1回分が多いので
  3回くらいに分けて使うと丁度いいかも。
  それでも充分潤ってます♪
posted by ことこと at 16:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

たるみ対策

たるみは、シワと同じように
UV−Aが真皮を攻撃することによって起こります。

真皮には、「コラーゲン」というたんぱく質の線維や、
「エラスチン」という弾力線維があるのですが、
これらの線維が、規則正しくからみ合うことによって、
皮膚の張りや弾力が保たれているのです。

ところが、UV−Aを大量に浴びると、
コラーゲンの構造がまばらになったり、
線維そのものが細くなります。

それと同時に、エラスチンが枝分かれしたり、
伸びきったゴムのようになってしまいます。
その結果、皮膚の張りや弾力が失われ、たるみが生じるのです。


UV−Aは、雲や窓ガラスなども通り抜けて、
皮膚の奥深くを攻撃してきます。
UV−Bを大量に浴びたときのように
肌がヒリヒリすることはありませんが、
UV−Aは確実に真皮まで到達しています。

くもりの日や、室内でも、
日光が入る場所では紫外線対策を万全にしておきましょう。



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たるみ対策のページを新しくアップしました(〃^ー^〃)b





【エスピーエフ・ウォーターU】
いつでもどこでも気軽に使えるスプレータイプ。
≪SPF:10 PA:+≫の、お肌への負担が少ない日焼け止め。
・ちょっとベランダへ出る時に、シュッとスプレー!
・化粧の上からでも使えるので、面倒な塗りなおしが楽々♪
・ムラなく簡単に使えます。
posted by ことこと at 13:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

シワ対策

シワなんてまだまだ気にならない
って思っていても、いずれは出てくるもの。

若いうちからケアしておくことで
最小限に抑えることが大切です(*бーб*)b


シワの原因となるのは、肌の水分不足。
表皮の角質層には、15%ほどの水分が含まれていますが、
この水分が蒸発してしまうと、肌が乾燥します。
この、肌の乾燥によってできるシワが主に小ジワです。

もともとの肌質が乾性だったり、
間違ったケアで皮脂をとりすぎていると、
肌を乾燥させ、小ジワとなるのです。

これに対し、深いシワの原因となるのが、肌の老化。
肌の老化は20歳を過ぎたころからはじまっていますが、
この老化を早めるのは、間違ったケアによる
新陳代謝の鈍化や紫外線(UV−A)による影響です。

他にも、いつも同じ表情筋を使っているためにできるシワもあります。


進行を抑えるには、紫外線対策とお肌の乾燥対策が必要。

紫外線は、波長の長さによって3つに分けられます。

・長波長紫外線・・・UV−A
・中波長紫外線・・・UV−B
・短波長紫外線・・・UV−C

シワの原因となる、UV−Aは波長が長いため、
UV−Bのように皮膚の表面だけでなく、
皮膚の深いところにある真皮にまで届きます。

皮膚の一番深い部分である「真皮」には、
皮膚の張りや弾力を保つ役割がありますが、
UV−Aを浴びることで、真皮の組織が異常を起こし、
皮膚は弾力を失って張りを保てなくなり、
たるんだ部分にシワができやすくなるのです。

残念ながら、壊れてしまった真皮の線維を元に戻すのは難しいのが現実。
ただ、紫外線から肌を守ることで、
少しでもその進行を遅らせることはできるのです。


お肌の乾燥への対策は、

洗顔後やお風呂から上がった後は、
すぐに化粧水と乳液をつけ、水分を保つようにすること。
何もつけないでおくと、どんどん肌の水分が蒸発し、
過乾燥を起こしてしまうのです。

また、洗顔時にごしごし洗いすぎると皮脂を落としてしまうため、
角質層のガードが取れて水分を逃がしてしまいます。
皮脂は、天然の保湿クリームなのでやさしく洗顔するようにしてください。



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シワ対策のページを新しくアップしました(〃^ー^〃)b






posted by ことこと at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

ニキビ対策

ニキビは、「毛穴がつまる」のが大きな原因。
毛穴をつまらせるのは、皮脂腺から分泌された皮脂や、
皮膚表面の汚れ、厚くなった角質などです。

そこに、ニキビ菌と呼ばれる細菌が作用して
炎症を起こすと「ニキビ」になるのです。

思春期に多いのは、ホルモンバランスが崩れて、
皮脂の分泌量が増えるから。
特に皮脂腺の多い顔のTゾーンや、胸、背中に多く見られます。




●皮脂の落としすぎは皮脂の増加につながる

洗顔の際は、ニキビ部分をゴシゴシこすったりせずに、
泡で包むようにやさしく洗ってください。
洗いすぎも禁物。1日2回で充分です。

皮脂を落としすぎてしまうと、
たりなくなった皮脂を補おうとして皮脂腺が活発になり、
さらに皮脂の分泌を促すことに。


●メイクは早く落とす

朝早くから夜遅くまで1日中ファンデーションを塗ったままでは、
ファンデーションの油分と分泌された皮脂とが混ざり合って酸化し、
汚れた脂分で皮膚をおおっているのと同じことになってしまいます。
当然、毛穴がふさがれて皮脂がつまり、ニキビが発生することに・・・

ファンデーションは、できるだけ早く洗い落とすように心がけましょう。
どうしても、夜遅くまで落とせない場合は、
一度きれいにメイクを洗い流してから基礎化粧品で整え、
メイクをしなおすようにするといいです。


●乾燥が原因のニキビ

ニキビは、肌がべたつく人にだけできると思われがちですが、
エアコンなどで乾燥した環境では、乾燥肌の人にもできます。

乾燥して皮膚の角質層のバリア機能が低下すると、
外からのちょっとした刺激によって、炎症を起こしやすくなります。
炎症が起こると、角質層が厚くなって毛穴をふさぎ、
外に出ようとする皮脂を中に閉じ込めて、ニキビができるのです。


●夜更かしをすると皮脂の分泌が高まる

夜更かしをした翌朝に、ニキビができるというのはよくあること。
これは、睡眠不足によってホルモンのバランスが乱れ、
皮脂の分泌が多くなるためです。

また、肌の新陳代謝は、「成長ホルモン」というホルモンが
深くかかわっていますが、この成長ホルモンは、
睡眠中に多く分泌されるため、夜更かしをしていると
肌の新陳代謝 も乱れてしまうことになるのです。


●バランスのよい食事を

チョコレートやナッツ類を食べるとニキビができやすいとは
よく言われることですが、個人差があり、
必ずしも全員に当てはまるわけではありません。
それよりも問題になるのは、食生活全体のバランス。
栄養バランスのとれた食生活で肌の新陳代謝を促すようにしましょう。

緑黄色野菜を多くとり、和食中心の食生活がオススメ。
同時に食物繊維もたっぷりとって、便秘を防ぐことも大切です。


●ニキビは触らない、つぶさない

ニキビをつぶすとニキビ菌が周りの皮膚にまき散らされて
炎症が広がります。
また、手で触ることによって細菌が付着し、
悪化したり、皮膚にシミが残ったり、
でこぼこの跡をつけることにもつながります。

自分でつぶしたり、手で触るのは避けてください。
また、髪の毛先が顔に当たったり、頬づえをつくのも
皮膚に刺激を与えて、ニキビを悪化させる原因にもなるので
注意しましょう。




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posted by ことこと at 22:56| Comment(3) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

ダイエット中のおやつ

「ダイエットをしているけど、空腹をどうやって我慢しよう」
と悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

そんな方は、
極度な食事制限によるダイエットは太る原因になる」
ということを覚えておいてください。

食事制限によるダイエットには、
・筋肉が落ち、基礎代謝が落ちる。
・メリハリのない体になる。
・食事を摂ったときの吸収率が上がる。
・疲れやすい。
・必要な栄養素が補えず、健康に悪影響を及ぼす。
・肌や骨がボロボロになる。

などなど、デメリットがたくさんひそんでいます。

食事制限で体重が落ちたところで、
キレイでもなく、健康でもないなんて
なんのために我慢したのか分からないですよね・・・・

食事制限をするなら適度におこないましょう。

と言っても、極度と適度の違いがあいまいに感じるかもしれませんね。
かと言って難しい数字を並べたところで、
そんな数字を意識しながら食事を考えるなんて、
なかなか続くものではありませんので
簡単に意識できる目安をあげてみます。

・食事を抜かない。
・ゆっくりよく噛んで食べる。
・満腹になるまで食べない。
・間食するなら、甘いもの(特に洋菓子)は避ける。

このくらいなら簡単に実行できるのではないでしょうか?

空腹を我慢するのは、ダイエットにはあまりよくありません。
お腹が空いたのなら、我慢せずに食べましょう。
その際、何を食べるかを気をつければいいのですd(-。・。)

単糖類(甘いもの)や脂質ばかりのものを食べてしまうと
脂肪として蓄えられやすいので、洋菓子は厳禁。

どうせ食べるなら、栄養素をたくさん含むものを食べたいものです。


→オススメのおやつはこちら




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posted by ことこと at 09:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

ハンドケア

今日、仕事中にふと感じたこと・・・・

作業の都合上
右手に手袋、左手は素手で仕事をしていたのですが
ふと、手袋を取ってみると

右手と左手の感触が
全然チガイマス!!!ヽ(δ◇δ)ノ

右手はしっとりすべすべなのに対し
左手はガサガサ!!!

そして右手は温かいのに左手はかなり冷たい!

手袋の効果恐るべしw
薄手の綿の手袋なんですけど、こんなものでも
あるのとないのとでは全然違うんですねぇ(*б。б)

普段、素手でいろんな作業をしている間にも
肌の水分はどんどん奪われていっているのでしょうね(;´▽`lllA``

こういうことの積み重ねで手も老化していくわけか・・・

と、考えたりしてたのです。
(仕事中なのに・・・)

手って、顔に比べて、あまり気にされていない感じしますが、
以外と年齢が分かってしまうポイントなんですよね。

一見、若そうに見えている人の手を見たときに
「ああ、結構年齢いってるのか・・・・」
とか思ったことありますからw

手だけじゃなく、首もそうなんですけどね♪


健康的な皮膚は、
皮脂と汗が混ざり合ってできる皮脂膜に守られて
うるおった状態を保っているのですが、
水仕事や紙・ダンボール等に触れる事でそれが壊されてしまい、
そこから水分が失われてしまい、皮膚がガサガサに荒れてくるのです。

特に冬は、寒さで皮膚の表面温度が下がり、
皮脂の分泌量が減少してしまいます。

その上空気中の湿度が低くなって乾燥が進み、
手荒れしやすくなってしまうのです。


ハンドケアの方法としては

例えばマッサージ

血流、リンパの流れをよくして新陳代謝を促します。
市販のハンドクリームを塗ってマッサージをすれば
摩擦も少なくすみ、お肌をいためません。

また、洗顔後に顔に化粧水をつけたついでに
手にも化粧水をつけるのも効果的。
化粧水後、ハンドクリームも塗ります。

化粧水で水分を充分与えてからハンドクリームをつけた方が、
いきなりクリームをつけるより肌がしっかり潤うのです。


あとは、やっぱり手袋ですね♪(〃^ー^〃) b

家でゴロゴロしている時とか、
寝る時なんかには、ハンドクリームを塗って
手袋をしておこうかな、なんて思ってます♪

今からちゃんとしたケアをしていれば
手の老化も遅くなるんじゃないかな♪





【おやすみ集中ケア 手袋】

↑こんな商品もありますよd(-。・。)
(※画像をクリックすれば商品の詳細を見ることができます。

保温効果の高い遠赤外線+保温繊維を使用した手袋。
吸汗性にすぐれ、特にムレやすい手のひら部分には、
指部分より通気性をよくしています。
ハンドクリームを塗布した後、手袋をはめて寝ると、
手袋のあたため効果が成分の浸透を助け、いっそう効果的です。
posted by ことこと at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

睡眠

肌は成長ホルモンや女性ホルモンの低下にともなって老化するので、
ホルモンバランスを整えるよう、規則正しい生活を送るのはとっても大事。

特に22時〜2時ごろの間は皮膚の新陳代謝が最も活発に行われる時間です。
この時間に眠っていると、いっそうスムーズに新陳代謝が行われ、
つやとみずみずしさを保つことができるのです。

夜は遅くても24時には就寝し、
8時間程度の睡眠をとるのが理想的。

顔に触れる枕カバーやシーツ類を清潔にしておくことも忘れずに。
汗や皮脂で汚れた寝具類を使っていると、
肌にも汚れがつき、ニキビの原因になります。







と、理想論を語ってみましたd(-。・。)

が、最近連休をもらったこともあり
生活が乱れがち・・・・・・(oー(ェ)ー;A

知識がどれだけあったところで
それを実践しないと意味ないよねぇ・・・・・・・
posted by ことこと at 10:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

笑う

健康的に美しくなるには
笑うのも大事!!!

っていうのは単なるこじつけで・・・・

最近ハマってるブログの紹介です♪

うちの3姉妹〜マンガで見る今日の出来事〜
http://ameblo.jp/3shimai/

というブログで
毎日笑い転げています

もう、社長がかわいいのなんの(*ノノ)
良かったらちょっと覗いてみてくださいな。
きっと気に入ると思います♪



突然ですが
なぞなぞです

「犬の仲間はな〜んだ?」

この答えが気になる方は覗く必要アリ!!d(>(ェ)< )




私的には、
「カメはカメでも食べられないカメは?」

のつっこみに注目デスが・・・


ブログを見ないと分からないネタばっかりで

「めんね?」(*бーб*)

posted by ことこと at 10:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

温める

入浴をした後や、スポーツをして発汗した後って
肌が柔らかく、シミやくすみも心なしか薄れて
若々しく見えませんか?

体温が高く、肌の血行が良いと
肌の細胞に栄養や酸素、水分の供給がよくなり
皮脂腺や汗腺などから皮脂や汗の分泌も増して
肌はしっとりと輝き、老廃物の排泄も促されて
肌のくすみや色素沈着も起こらなくてすむのです。

逆に冷やして血行が悪くなると
肌はカサカサになり
シミやくすみが目立って
若々しさがなくなってきます。

よって、肌を若々しく美しく保つためには
体を温めて血行をよくすることが大事なんですd(-。・。)

では、体を温めるにはどうしたらいいか

まず手っ取り早い方法は
入浴

朝風呂なら
42℃以上の熱めの湯で交感神経を緊張させると
心身ともシャンとなります。

38〜41℃のぬるめのお湯なら
副交感神経の働きを活発にするので
気分をリラックスさせてくれます。

他にもサウナ浴や運動なんかも
体を温めてくれます。

また、食べ物にも
体を冷やすものと温めるものとがあります。

その見分け方は


「白、青、緑」
などは冷色

「赤、黒、橙」
は暖色

ほぼこの外観で見分けはつきますが
例外も

産地が南方(暑い国)のものは
体を冷やす食物に分類されます。

例えば
コーヒー、カレー、トマトなど

南方に住む人達は暑くてしょうがないので
そこでとれる食物は体を冷やすようにできているのです。

【体を温める食物】
根菜類、卵、チーズ、魚介類、そば、玄米
にんにく、生姜、紅茶、梅干、赤ワイン

【体を冷やす食物】
葉菜類、豆腐、パン、牛乳、ビール、コーヒー
緑茶、カレー、トマト、バナナなどの熱帯のフルーツ


ここで一つ注意をd(>(ェ)< )
体を冷やす食べ物はいけないと思い込んで
全く食べないというのは良くないです。

食べすぎは禁物なだけで
これら、体を冷やす食物にも必要な栄養素は
たくさん含まれていますカラ♪
posted by ことこと at 17:38| Comment(5) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

ニキビ発生!!

近頃プリンにはまってます。

コンビニで買ったシルクプリンが
激うまだったため、 
それからというもの、美味しそうなプリンを見つけると
ついついご購入(;´▽`lllA``

・・・・・がたたったようです。


顔だけでなく、背中にまで・・・

しばらく甘いもの厳禁生活に突入カナ

緑黄色野菜をたくさん食べて、和食中心にしようとオモイマス\(бб; ) ハンセィ

ついでにニキビについていろいろ調べて
メインのホームページでアップしてみました(〃^ー^〃)
http://kotokotokotokoto.fc2web.com/

食物繊維がいいらしいので、とりあえずこんにゃくでも
いろんな料理に取り入れてみようカナ

あと、ニキビ予防にはビタミンB群♪

皮膚の炎症にはビタミンB6が有効
(レバー、ジャガイモ、バナナ、いわし、まぐろ、さけ等に含まれる)

皮脂からくるニキビ、吹き出物にはビタミンB2
脂質の代謝に欠かせないとか・・・
(いわし、さば、さんまなどの背の青い魚
うなぎ、牛乳、納豆、しじみ等に含まれる)


ニキビの原因にはいろいろありますが、
私の場合、栄養のバランスが原因のような気がするので、
しばらく食生活に気をつけます(;´▽`lllA``
posted by ことこと at 17:41| Comment(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

腸を整えて美肌対策♪

夏に、親戚からカスピ海ヨーグルトとやらを頂きました。

なんだか、最初は美味しくないようなイメージを持っていましたが、
食べてみると、全然普通のヨーグルト♪

しかも、牛乳から何度でも作れるので経済的。

容器に入れて作る場合は、煮沸消毒をしなくてはいけないので、
面倒だなぁ・・・・(ノlllll;´□)ノ

と思っていたら、牛乳パックでそのまま作れば、
煮沸消毒の必要もなし♪

作り方は、牛乳パックを開けて、カスピ海ヨーグルトを
牛乳の10分の1程入れます。
1リットルパックなら、100ccってコト

しっかり混ぜたら、
キッチンペーパーをかぶせてゴムで留め、
室温に放置(夏場4〜6時間、冬場8〜16時間)

ヨーグルトが固まったら冷蔵庫へ。

出来上がったヨーグルトの10分の1は
また、次のヨーグルトを作るのに使います。

こんな感じで延々とヨーグルトを作ることができるんですヨ♪

身近にカスピ海ヨーグルトを持っている人がいれば
分けてもらって、是非試してみてください^^

そして、カスピ海ヨーグルトの効果を簡単にお話します。

腸内には、普段の食事から有害な物質を作りだす
悪玉菌がいます。
この、悪玉菌が作り出した腐敗物質を便として体外に排出するのが、
乳酸菌の作りだす乳酸や酢酸の有機酸なのです。

また、乳酸や酢酸によって腸内を酸性にすることで
悪玉菌が住みにくくなります。



便秘がお肌の大敵というのは
周知の事実ですね。

便秘になると、腸内が、悪玉菌優勢になり、
有害物質が作り出されます。

腸内で吸収された有害物質は体中に運ばれ、肌荒れの原因となり、
ニキビやシミを作ります。

また、ガスも発生してさらに腸の蠕動運動を妨げます。
新陳代謝も悪くなり、肌のハリとツヤも失われてしまいます。

便秘の解消のためにも、乳酸菌と食物繊維は毎日しっかり摂りましょう♪
posted by ことこと at 21:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

マイブームはヒアルロン酸

1グラムで6リットルの水分を保持すると言われているヒアルロン酸。

最近、飲むヒアルロン酸というのを、ドラッグストアなどでも見かけるようになりましたネ。

この前、スギ薬局に行ったら、丁度試食をやっていて、食べてみました♪

冷たくて、普通に、ゼリーとして食べられる美味しいものでしたヨ。

これでお肌プルプルになるかな♪なんて、ちょっとハッピーな気分でしたが、よくよく考えると、体内で消化されたら、ヒアルロン酸じゃなくなるのでは・・・・・・

例えばコラーゲン。サプリメントでもよく売られていますが、コラーゲンって、すなわちたんぱく質のことでしょ。

たんぱく質は体内で消化されたらアミノ酸に分解されるんだよね。

体内で使われるコラーゲンは、体内で合成されるわけだから、ようは、たんぱく質摂ればいいんじゃ・・・・・・・(。・。・?)
(ちなみにコラーゲンの合成には、ビタミンCや、B6も必要なんだヨ)

むむむ(llllll´ヘ`llllll)

・・・・・

・・・・・・・



飲んでダメなら塗ってやる!!!



ってことで、化粧水の後には、ヒアルロン酸塗ってます(〃^ー^〃)


おかげで、お肌にハリが出てきたような♪



       <・・・・・・・気のせいダロ(ノ^^;))))))>






ヒアルロン酸デイクリーム
(2790円)



ヒアルロン酸ナイトクリーム(2790円)と合わせてお使いください。
ヒアルロン酸はたいへん高い保水力を持っているため、お肌の弾力やみずみずしさを保つことができます。
posted by ことこと at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月09日

美容液がお肌にしみ込むo(〃^▽^〃)o

最近、ホームページを作りながら、肌ケアに関する本を読みあさっていろいろ勉強しましたヨ。

その中でも特に、その効果が実感できたケア方法があります。

それは、洗顔後の基礎化粧についてなんですが、化粧水をつけたあと、3分間待ってから美容液をつけ、その後また3分間待って乳液をつける、という方法。

いままでベタベタするな、と感じていた美容液が、3分待ったあとにつけるというだけで、ベタベタ感がなくなったんです。

お肌にちゃんとしみ込むと、こんなに違うんだなぁ〜(〃^ー^〃)
posted by ことこと at 16:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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