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2006年02月12日

小説

最近小説にはまってます
面白い本って読み出すと止まらないんですよね♪

ついつい夜更かしに・・・・・(;´▽`lllA``

読んでいる本は、東野圭吾さんの作品で
・さまよう刃
・ゲームの名は誘拐
・幻夜

を今月読みきりました♪

東野圭吾さんと言っても聞いたことないかもしれませんが
【白夜行】の作者と言えばきっと分かりやすいですね♪

ドラマの影響ってすごいですよね
【白夜行】だって、かなり以前に出た作品なのに
最近になって売り上げ急上昇みたいですしw

ドラマと小説とでは、内容も少し違うみたいなので
是非読んでみてください♪


東野圭吾さんの作品は、どれもよく考えられたお話で
読みながらいろいろ推理できるのが楽しいですヨd(-。・。)


作品紹介

【白夜行】
1973年、大阪の廃墟ビルで一人の質屋が殺された。
容疑者は次々に浮かぶが、結局、事件は迷宮入りする。
被害者の息子・桐原亮司と、「容疑者」の娘・西本雪穂

暗い眼をした少年と、並外れて美しい少女は、
その後、全く別々の道を歩んで行く。
二人の周囲に見え隠れする、幾つもの恐るべき犯罪。
だが、何も「証拠」はない。

そして十九年…。息詰まる精緻な構成と、叙事詩的スケール。
心を失った人間の悲劇を描く、傑作ミステリー長篇。


【さまよう刃】
蹂躙され殺された娘の復讐のため、
父は犯人の一人を殺害し逃亡する。
「遺族による復讐殺人」としてマスコミも大きく取り上げる。
遺族に裁く権利はあるのか?
社会、マスコミそして警察まで巻き込んだ
人々の心を揺さぶる復讐行の結末は!?


【ゲームの名は誘拐】
敏腕広告プランナー・佐久間は、
クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。
葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。
“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。
娘を人質にした狂言誘拐。
携帯電話、インターネットを駆使し、身代金三億円の奪取を狙う。
犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。


【幻夜】
1995年、西宮。
父の通夜の翌朝起きた未曾有の大地震。
狂騒の中、男と女は出会った。
美しく冷徹なヒロインと、彼女の意のままに動く男。
女の過去に疑念を持つ刑事。
あの『白夜行』の衝撃が蘇る!



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posted by ことこと at 21:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
東野圭吾氏はなぜか存じ上げています。というのも私のクライアントがいまはまって読んでいるそうで、私にも紹介してくださったからです。直木賞作家ですよね。

小説は大学以来読んでませんね、かれこれ10年…
Posted by LEANBOSY(S) at 2006年02月13日 10:17
コメント欄に耳より情報をくださってありがとうございました。
しばらく東野圭吾さんの本を読みあさりたい気分です。
Posted by はん at 2006年02月19日 12:18
是非、読みあさってくださいw
私もこれから読みあさります♪
今日も図書館で東野作品3冊借りてきました♪
Posted by ことこと at 2006年02月19日 15:58
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